菅井俊之(SEMITRANSPARENT DESIGN)、
千房けん輔(exonemo)、
平川紀道




菅井俊之(SEMITRANSPARENT DESIGN)、
千房けん輔(exonemo)、
平川紀道
2009 / 12 / 04 (Fri) 20:00~23:00
SunshineStudio
http://www.sunshinestudio.jp/
03-3401-0071 / 東京都渋谷区神宮前3-25-12
一般:各 500円/フリーパス会員:無料
※フリーパス会員は、会場であるSunshineStudioから半径1km圏内に職場もしくは住居のある方に発行されます。期間中何度でもノーチャージで入場できます。該当する方には即日発行いたしますので、証明できるもの(名刺等)をお持ちの上、受付でお声がけください。
※会場は飲食店のため、会費とは別にワンオーダーをお願いしております。
菅井俊之 ( SEMITRANSPARENT DESIGN )
http://rss.semitransparentdesign.com/
テクニカルディレクター、Webデザイナー、プログラマ、デバイスエンジニア。
2004年、株式会社セミトランスペアレント・デザインを設立。ネットとリアルを連動した独自の手法を
黎明期より開拓し、カンヌ国際広告祭、クリオ賞、 OneShow、New York ADC、D&ADなどの広告賞を
多数受賞。また2008年ICCにて「No Flash Photography Allowed」出展、2009年YCAMにて個展「tFont/fTime」
と、その表現領域を広げる。
デバイス、サーバー、ソフトウェアを横断しデザインとの融合を模索しながら独自のスタイルでネットとリアルを
連動するインタラクティブシステムの製作、監修を行う。
千房けん輔 (exonemo)
http://exonemo.com/
アーティスト/プログラマー/Webディレクター
アートユニット「EXONEMO (エキソニモ http://exonemo.com/)」メンバー。
EXONEMOでは既存の枠組みにとらわれないWEB上のアートプロジェクト、インスタレーション、
イベントプロデュース、ライブパフォーマンス等を行い、国内外の展覧会・イベントに多数参加。
2006年アルスエレクトロニカ・ゴールデンニカ受賞。その他、個人名義では、WEBとリアルな場所を
絡めたインタラクティブなキャンペーンの企画/テクニカルディレクション等を行う。
平川紀道
http://counteraktiv.com/
1982年生まれ。コンピュータ・プログラミングによるリアルタイム処理を用いた映像音響インスタレーションを
中心とした作品群を展開。非日常的なスケールの現象や法則を扱う。
国内外のメディアアート・フェスティバル、美術展に出展。池田亮司のコンサートピース制作への参加、大友良英、
木村友紀、ベネディクト・ドゥリューらとのコラボレーションや、ミラノサローネでのレクサスのアートエキシビションへの参加も。

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